子育て

【ベビーベッドの選び方】赤ちゃんと添い寝タイプがおすすめ!

2019/08/07

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こんにちは。パパリーマントレーナーのりょーです。

プレママさん、プレパパさんは

ベビーベッドを選びたいけど、どれがいいのか分からない。

という方も多いのではないでしょうか?

 

私もちび君のベビーベッドを探すときに相当悩みました。

 

安全なのがいい

赤ちゃんにとって寝やすいのがいい。

安いのがいい

などなど。

この記事では、ベビーベッドは必要だと思うけど、

どれを選んでいいか分からない。

そんな悩みにお答えする内容を掲載してます。

 

この記事を読んでいただいたら、

赤ちゃんにとって良いベビーベッドとは?

親にとって良いベビーベッドとは?

そんなことが分かるようになります。

 

もし、現時点でベビーベッドの購入を検討しているのであれば、

カトージオンラインショップのベビーベッド

がおすすめです。

 

カトージはベビー用品の有名メーカーで、

品質の信頼性については安心です。

また、かがまなくて済むハイタイプや、

収納容量の大きいタイプなど、

スタンダードでママパパに嬉しい商品が多く、

人気があります。

探しはじめで迷っているなら、一度見てみると良いと思います。

\カトージのおすすめベビーベッド/

ベビーベッドの選び方

「ベビーベッドは必要だよね。」

と、

とりあえずベビーベッドの購入もしくはレンタルを決定したものの、

じゃあ何がいいんだろう?

と悩むママさん。パパさん。

やはり赤ちゃんの目線、親の目線。

両方に立って選ぶのがベストだと思います。

赤ちゃん目線のベビーベッド

「背中スイッチ」

赤ちゃんを寝かし付けるママさんパパさんから、

必ずと言って良いほど聞く単語ですよね。

実際うちもありました。

 

抱っこしてたら寝ててくれるのに、

寝かした瞬間大泣き!

なんてほぼ毎日でした。

 

これにはいくつか理由があると言われてますが、

そのひとつが、

ママパパのぬくもり

なんです。

 

抱かれてるうちは体に触れてて、

赤ちゃんも安心するそう。

 

それがベッドに置かれた途端に、

触れていたぬくもりが無くなるのですから

それは不安になります。

 

赤ちゃんにとっては、

「触れている」「ぬくもりがある」

と言うのがとても重要。

 

ですからベビーベッドも赤ちゃん目線では、

ママパパと触れていられるものが良いです。

 

ですからそのためには、

添い寝がベスト

なんです。

 

大人ベッドにベビーベッドを付けて

添い寝をすることで、

赤ちゃんはぬくもりを感じて安心して眠れます。

 

となると、

大人ベッドに合わせて高さ調節が可能なタイプ

を選ぶのが良いでしょう。

 

通常のタイプでは最上段でも45cm程度。

大人ベッドに高さが届かない場合もありますから、

しっかり高さを確認しておきましょう。

 

また、ハイタイプであれば厚みのあるマットレスにも対応出来ますから安心です。

 

\おすすめはハイタイプ/

ベビーベッド[ハイポジション]アーチ(ナチュラル/ホワイト) [スノコ床板][床板5段階調節][収納板付き]

親目線のベビーベッド

寝かしやすい

長く使える

安全

で、出来るだけ安い。笑

ママさんパパさんの目線では

こんな商品がいいんじゃないでしょうか?

 

寝かしやすい

寝かしやすいのは、

やはり添い寝がしやすい高さ調節可能のハイタイプ。

赤ちゃんもそばにいてくれれば安心ですね。

 

長く使える

長く使えるのは、

レギュラーサイズの

収納力があって

腰に負担のかからないハイタイプ

だと思います。

 

ミニサイズだと、赤ちゃんはすぐ柵にぶつかるようになります。

少し大きい子だと、ミニサイズだと寝返りが打てないんですね。

 

するとおよそ4ヶ月~6ヶ月程度の使用期間になってしまう。

 

なのでレギュラーサイズの方が長く使えます。

 

収納力は、ベビーベッド床の高さが高く出来るものが良く、

 

下におむつや布団やベビーバスやその他大量のベビー用品が入ります。

 

ベビーベッド床の高さが高ければ高いほど、

腰への負担は少ないです。

かがみながら抱いてる赤ちゃんを下ろすのは、

想像以上に腰に来ます。汗

 

欲を言えば、

柵の開き場所が2箇所以上のものが凄く便利です。

うちは1箇所でしたから、

オムツ替え時にわざわざベビーベッドを動かしていました。

大人ベッドにくっつけたまま動かさずに

ベビーベッドを使えたらいいのに!

と何度も思いました。

 

安全

機能は良くても赤ちゃんに安全でなかったら心配ですよね。

そこは、

PSCマーク

SGマーク

を目印にしましょう。

これらのマークは国の安全基準を満たしているしるしです。

大切な赤ちゃんを守るものとして、

マークのある安全なものを選びましょう。

 

おすすめベビーベッド

ハイタイプ・ツーオープンベビーベッド

カトージ ベビーベッド【ハイタイプ】|ツーオープン(ナチュラル/ホワイト)【日本製】

赤ちゃん目線、大人目線の両方で考えると、

おすすめなのがこちら。

 

ベビーベッド床を70cmと、通常のハイタイプより高く調節出来るハイポジションタイプ

大人ベッドにも高さを合わせやすいし、

腰にも優しい。

さらにツーオープンタイプで、

ベビーベッドを大人ベッドにくっつけたまま

オムツ替えも

お風呂上がりのお着替えも

寝てしまった赤ちゃんを下ろすのも

全部出来ちゃいます。

 

ベッド下収納もオープンタイプなので、

荷物の出し入れもラクラク!

 

\ハイポジション・ツーオープンで便利/

スタンダードハイタイプベビーベッド

ベビーベッド[ハイポジション]アーチ(ナチュラル/ホワイト) [スノコ床板][床板5段階調節][収納板付き]

通常のハイタイプで良くて、

高くないものを探している方におすすなのはこちら。

ツーオープンではないものの、

価格が抑えられていて、

低価格高品質を実現しています。

スタンダードな標準仕様で、

どの家庭でも使いやすいのが特徴です。

この価格なら買っても失敗は無いですね。

 

\スタンダードハイタイプでお安く/

添い寝ベビーベッド

添い寝させやすいものを選びたいならこちらがおすすめ。

ファルスカは北欧をコンセプトにしたデザインで、ママパパさんに人気のベビー用品ブランド。

 

日本で企画・設計していることもあって、とても機能的です。

 

このベッドサイドベッドは、

ベビーベッド床を9段階にも調節できて、

どんな大人ベッドにも合わせる事が出来ます。

 

また、床板を外せばベビーサークルとしても使用できて、

ベビーベッド卒業後も活躍する優れもの。

 

添い寝時には付属の安全ベルトで大人ベッドに固定出来るので、

より安全安心に赤ちゃんと過ごせます。

 

機能性と安全性を重視する方に特におすすめです。

 

\機能性最高!ファルスカのベビーベッド/

ファルスカ ベッドサイドベッド03 | ベビーベッド☆ベビーサークル☆木製☆すのこ☆添い寝☆9段階調節☆ベッドとフルフラット【赤ちゃん】【ベビー用品】

価格:24,200円
(2020/5/3 16:52時点)
感想(403件)

 

レンタル

里帰りの時期しか使わなそう。

購入までは行かなくても、とりあえず新生児の時だけでも使いたい。

そんなときはレンタルがおすすめです。

 

ベビーベッドだけでなく、

様々なベビー用品を取り扱っているので、

まとめてレンタルすればとても便利!

 

長く使ってしまうと高くなりがちなので、

使用期間が限定されている場合に

利用したいですね。

 

\迷ったらまずはレンタルで手軽に/

ecоな時代は買わずにレンタル!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

赤ちゃんを守るものだから、選ぶのも慎重になりますよね。

まずは赤ちゃん目線で、

次にママパパ目線で、

生活スタイルに合った

使いやすいベビーベッドを選べるといいですね!

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